撃沈日記

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蓮爾

蓮爾 登戸店 夏のえび塩 大(1000g)

限定メニューのお知らせです。 


明日19日より『夏のえび塩』を販売します。9月中旬頃までの販売を予定しています。 


ミニ750円、小800円、大900円です。券売機の「限定」の食券をお買い求めください。 


塩ベースのため、「カラメ」コールされますと、味が大きく変わるため、えび塩ラーメンに限り「カラメ」はあえてお受けしません。 


卓上にも醤油ダレはありますのでまずは味を変えずに食べてみる事をおすすめします。醤油ダレでなく塩を足したい方は店員まで声をかけてください。塩分が強すぎる場合も調整しますので声をかけてください。 


蓮爾登戸店 (メルマガより抜粋)


貼り紙8月。

01
02夏のえび塩、大(1000g)、うずら<m(__)m>
ニンニクアブラ。ふと気が向いてアブラコール。頂きます、と箸を手に取ったそのとき。

塩量多くて味薄いかもしれないから、と塩の入ったボトルを出して下さりました<(_ _)>改めて頂きます。

04
野菜はクタで量はほどほど。味のついたアブラを絡めてウマ。
形状記憶極太ちぢれ麺はいつも以上に固い食感、茹であがっているのかさえ判然としないごわごわ感です。しかしこれが何故だか実にウマい。

03
噛むと濃い味がじゅわっと染み出る2塊の豚。安定のウマ。

05
えび塩スープはデフォルトの醤油味スープより幾分淡い色をしております。乳化具合と豚エキスの骨格はいつもながらサイコー。
カエシの香ばしさとふくよかさはなくなり、その代わりに強めに効かせた塩味、芳しいエビの旨味と風味が調和しております。夏らしいあっさりとした味わい。ウマ。個人的にはデフォのが好み?いや、デフォがウマすぎるだけなのですが……

箸休めのうずらはそれぞれ色に比例した味染み。あましょっぱうまい。

終盤はかなり塩辛さが引き立ってきます。十中八九わたしのオーダーした量のせい。600gくらいまでがすっきり頂けるかも? しょっぱかったらスープ足すけど、と声をかけて下さりました<(_ _)>ありがとうございます……でも結局最後まで調整ナシで。

06ごちそうさまでした。シビれるうまさ、夏のえび塩。


現在販売中のえび塩ですが、少ししょっぱめに作ってあります。


食べ進むうちに塩気が強くなってきましたらスープ割りをお出しできますので店員まで声をかけてください。


塩気が足りないと感じられる方は、レンゲの隣に塩を置いておきますので調整してください。使い終わったら元の場所に戻しておいてください。よろしくお願いします。
 (メルマガより抜粋)

蓮爾 登戸店 たま大つけ麺(1100g)

大鳴門橋開通記念日に頂いた記録。
ほとんど土曜日にしか来られないのがつらいところですが、時おり無性に食べたくなるこちら。

到着時、待ちは店外に2人。店内待ち椅子合わせて5人。

暑いのでつけ麺。

01
04たま大つけ麺(1100g)<m(__)m>うずら。
コールはニンニクでお願いしました。頂きます。

03まずクタクタのお野菜から。好み。

02
魚粉が溶かしこまれたつけ汁には、豚と少量のタマネギがぷかぷか浮いております。
強烈な豚の旨味に満ちた高濃度スープと魚粉の組み合わせはパンチ力抜群。合間に挟まる生タマネギのしゃっきり食感、清涼感が素敵なアクセント。相性ばっちりでウマウマ。タマネギも少し欲しい気もするけどこの量でいいのかもしれない

05
癒し系褐色うずら( ´∀`)ウマー

縮れは普段より弱めなごんぶと麺、水で〆られたからかいっそう強くごわついております。
麺の温度はさんこまのように生温くはなく、府中二郎ほどキンキンに冷えてもおらず。 
長いので少しだけつけ汁につけて啜る、というのは難しく……まとめて汁に放り込むようなスタイルで食べ進みます。そして残り半分を待たずして冷めるつけ汁。それでも美味しい。不思議。

06
 豚は繊維に沿ってほぐれるジューシーなもの。いつもながらウマ。

暑さで汗が噴き出すということもなくスイスイっと。

07ごちそうさまでした。
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