(外観)六角橋の中華料理店。

(ランチ)
店頭には今週のランチが提示されています。魅力的な感じ。入店。

(メニュー)
メニュー。他、コース料理や酒の類もあります。興味がある方はググりなさって。
評判の焼売、餃子、そして白飯を注文。向かいの卓の神大生たちがけったいな眼差しを浴びせてきます。キニシナイの方針で。

昼過ぎなのにほぼ満席です。
ホールはおばさま店員ひとりなので結構大変そう……冷たいお茶が嬉しい。
しばらく待った後提供されました。

01
焼売、餃子、白飯。スープとおしんこも付いてきた。
噂には聞いていましたがでけえ! 頂きます。

02
ワタシの知っている焼売と違う! 豚挽き肉ボール。子どもの握り拳くらいの大きさでしょうか。
その仰々しいビジュアルとは裏腹、野菜の甘みが強いあっさりとした優しい味。柔らかくジューシー。

03
こちらもでかい。スマートフォンくらいのサイズ。
皮は厚みと水分からか、すいとんめいたむっちり固い食感。
餡のニンニクやニラは控えめで、淡泊な味わいです。下味もあまり強くない。ラー油+醤油+酢の強いタレで食べるのがベターか。
焼売同様、こちらも玉ねぎの甘さが印象的。

固めに炊かれたご飯との相性は良くも悪くもなく。
もしかしてここの炒飯ウマいのでは? とご飯の具合や別テーブルの五目炒飯(山盛り)を見ながらもぐもぐと。

04ごちそうさまでした……と、

05デザート(゚∀゚)