撃沈日記

(ヽ´ω`)<マイペースで更新

2012年06月

ラーメン二郎 横浜関内店 大小ぶたダブル 汁なし 高菜

最近限定が多い関内、今回は行け高菜。

豚ダブルが残っていてたまらなく嬉しかっ高菜。最近は豚肉の食い過ぎでし高菜? でももちろんぽちっ高菜
日の出ラーメンで限定の豚の極み連食プランとか、豚ダブル残存の券売機を見た瞬間消し飛ん高菜


高菜と合うか判らなかったけど、迷った末に粉チーズも注文し高菜。
「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ(ロベルト・バッジョ)」だっ高菜?

今回はりょーちんさんによる麺上げだっ高菜。
列で注文をとっていた夜の助手さん(背の大きい……ナベちゃんさん? 今度行ったら確認しよう…)はとても丁寧で好印象でし高菜。

『アレ』は他の限定のときでもできるコールだけど、『ピプー』は今日しかできなそうなコールだっ高菜?
恥ずかしがらずに「ニンニクマシマシヤサイカラメピプー」とコールし高菜?
テンションマシマシだっ高菜?

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ピプーに気をとられて全卵注文し忘れ高菜!? 

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大小、豚ダブル、汁無し、粉チーズ 、高菜。
コール:にんにくマシマシ野菜カラメピプー
特殊オーダー:油少な目 

毎度のことですが、有難うございまし高菜m(__)m

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まず高菜から食べ高菜。これだけ単独で食べると、辛さよりも甘みが先行した、ピリッとしたアクセントがニクいお惣菜的高菜だっ高菜?
おにぎりの具、弁当の隅にいると嬉しい、我が家の常備菜に欲しい一品だっ高菜?

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豚はいつもよりさらに厚みがあっ高菜。みっしりとした食感のもの、個人的にはこういうタイプも好みなので新鮮だっ高菜。
熱が入るとやっぱりとろけてき高菜?

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シミズさんの手によるニンニクマシマシはハンパない量だっ高菜<m(__)m>
高菜の辛さと合わさって後々大変な破壊力を発揮し高菜。

助手様作の汁なしは店主様作より幾分醤油ダレとブラックペッパーのパンチは抑えられている印象で、色んなところでいつもとちょっと違った味わいが楽しめ高菜。

ある程度麺が減ったところで高菜は全体に散らして混ぜ込み、箸休め的ポジションから大きく味変を試み高菜。
随所で主張してくる影の主役になっ高菜。
高菜と粉チーズは意外と相性悪くなかっ高菜? ケンカはしていなかっ高菜?
ニラキムチと粉チが何故か意外と合うのと同様、こちらもなかなかナイスな組み合わせだっ高菜?
変化も楽しめたし、粉チは頼んで正解だっ高菜?

終盤はやっぱりかなり濃ゆかっ高菜? 高菜由来の甘みが濃さを加速させ高菜? ニラキムチとどっちがきつかっ高菜?

12062106

御馳走様でし高菜。スープ割は頼むか迷ったけどタレの残量少なく、こってりさにやられかけていたので今回はやめておい高菜。
折角の機会だし頼めば良かっ高菜? 高菜はこれからもやって欲しいくらいに美味しかっ高菜。

はぁーはぁーはぁっ


「ピプーってどういう意味なんですか?」りょーちんさんに訊いてみ高菜?
「あちらに訊いて下さい」
「ピプーってどういう意味なんですか? 」シミズさんに訊いてみ高菜? 
「あちらに訊いて下さい」
「ピプーって(ry 」「中山の社長に訊いて~」


土曜はこちらもお休みだし、中山に決まっ高菜?


P.S. 鶏肉の件はホントすみませんでした<m(__;)m> 

ラーメン二郎 桜台駅前店 大豚ダブル

台風の日。
久しぶりに夜の予定が空く。さてどちらに行こうか……夜営業を始めた三田、汁無しを始めた新代田、未訪の蓮爾、富士丸系列……仙川は遠すぎる&色々とガチ
夜だし麺増しできる店舗に行くのは自制しようと思い、池袋から乗り換えてこちら、

120619(桜台看板)

桜台駅前店です。
到着時は列なしでしたが、開店までぶらぶらした後ふらっと戻ってくると列は伸び始めていました。慌てて接続、そこからも折り返して伸びてゆく。雨の中でも人気です。
しばらく待って開店。メガネの優しそうな助手さんに大きさを訊かれ、大脂少な目と注文。

券売機の調子はだいぶ悪いらしく(千円札は裏返して富士山の方を前にとの入れ方指南の張り紙まで^^;)、前の男子高校生が千円札を入れては弾き出されを繰り返しています。
「よかったらこちらどうぞ^^」ニュー野口さんをそっと差し出してあげる優しいワタシ。 交換したそれは無事に吸いこまれたようで、彼からは「有難うございます」との礼儀正しい感謝の返事。食事前から気分上々です。

先に小鉢と、キンキンに冷えた生卵が提供されます。
殻はティッシュ上に置き、卵は小鉢に割り入れてまぜまぜしながらラーメンを待つ。

コールタイム。
「野菜とニンニク両方マシマシで、あとカラメお願いしますー」

卓上に醤油ダレあるし、考えてみればカラメはいらなかったかも?

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120619-2

大豚ダブル、生卵。

ゲンコツ大の豚肉が目を引きます。テンション上がってクル━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!

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肉っ!とした感じの腕がいっぱい。バラは少しだけ入っていたような?
端豚をはじめとする肉塊はごつく、食べ応えがあります。フワトロとかではありませんが、固すぎるものでもありません。肉。
野菜を片づけた後、残っていた豚を出した図はこちら食べかけでちょい汚いです ^^;1~3枚位食べちゃった後だし 
ボリューム満点のダブル。

野菜はクタらず生過ぎずの程良い茹で加減。キャベツそこそこ多め。量は標準。

スープは甘辛のバランスが絶妙に自分好みのものでした。
油が回りすぎず、醤油は少し強めに効かせているものの辛すぎはせず。豚出汁からはしっかりとした骨格を感じられます。
ちょっと量が少ないのと、微かに獣っぽさが滲み出てしまっているのが残念なところ。

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そんな上質で自分好みなスープをウホッ!
手前がカレー、奥が魚粉。券売機がすぐ左手にある席だったので大変取り易かったです(o^-')b
カレーはよしおに近い感じですが、若干こちらの方が香りは弱いか。
魚粉のパンチが思ったより強かったです。スープに溶ける分、荻窪や新代田の鰹節よりも強烈に主張してきますね。

混ぜたら和っカレーっぽくなった

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生卵は冷蔵庫直送でひんやりしておりますが、アツアツの麺を入れると生温く、二度目の麺投入できちんと温まります。
何枚かの豚と絡めた後は、釜玉風に麺を絡め、まろやかに頂きます。
卵のみ→醤油ダレ追加 →ウホっ!いいカレー釜玉 といった流れで。飽きません。

麺そのものはぷりぷりもちもちとした幅広、太め、強縮れのもの。
カタメで頼んでみたいものです。周囲もカタメコールが多かった^^
麺量については大としては多目に感じました。かつては物凄かったらしいですが……

120619-7

御馳走様でした。美味しさと少なさから勢いでスープまで完飲。いや、大変にワイルドな一杯でした。


やたら汁が跳ねた気がする(-_-;)エコ箸なのもあるけど周りの人も同じくらい汁が散ってたなああとちょっとお腹の調子が悪く……食べすぎですねハイ
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